寝かしつけを休憩時間にしたおすすめの方法 ストレスゼロ!道具ゼロ!

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あくびしている赤ちゃん
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寝かしつけでイライラしたくない

今日は寝かしつけに何時間かかるだろう……と疲れていませんか?

2人目の子が産まれたら、寝かしつけをしない!と決めていました

しない!ということは一人で寝かせることではなく、寝かせることをせずただ横についているだけにしたのです。

1人目の時は子育ても初心者。

赤ちゃんが眠ると言われる動画を見せてみたり一晩中抱っこしてみたり寝かしつけに疲弊していました。

今日は何時間かかる?そしてわたしは何時間眠れるかな?と考える毎日

この方法で赤ちゃんが眠るようになってくれれば、寝かしつけ時間=自分時間にも使えます♪

方法1‐赤ちゃんが眠いタイミングを見逃さずスタート

「ネントレ」という毎日同じ生活リズムで寝かせるという方法もありますが、

上の子もいるとなかなか毎日同じリズムで過ごすことも難しく寝る時間はバラバラになってしまっています。

しかし、大事にしていることは

赤ちゃんの眠い合図を見逃さない!

ということ。

目をこする、まばたきが多くなる、あくびをする…

眠たい合図がでたら即寝室へ!このタイミングを逃すと寝ぐずりが始まって余計に寝付けないことが多いです。

方法2‐赤ちゃんを寝かせる 自分は横に座る

寝室に行き赤ちゃんを布団に寝かせます。

そして自分は横に座ります。一緒に横に寝転がってもいいのですが座った方がこの後が楽なんです!

方法3‐立ち上がったり動きまわる赤ちゃんを横にならせる

眠たいけど寝たくない赤ちゃんは、また起き上がり動き回ったりハイハイしようとします。

ここで寝転がっている赤ちゃんが起き上ったら

すかさず!「ねんねだよ~」と寝転がらせます。

何度も起き上がろうとしますがこれの繰り返しです

このとき赤ちゃんをよいしょと横にならせるのに、自分が座っている体勢の方が楽なんです♪

方法4‐布団でゴロゴロしている時間が長くなる それを見守るだけでOK

これを繰り返していくとだんだんと起き上がろうとするよりも、布団でゴロゴロしている時間の方が長くなってきます。

そうするともう見守るだけでOK

自分でゴロゴロしながらいつの間にか眠ってくれます。

うちの場合ですが、最初5分ほどはまだ遊びたい!と動き回ろうとしますが、

そのあとは20分ほど自分でゴロゴロして眠っています。

横に座っているだけなので寝かしつけのストレスゼロ◎

だんだんと眠たくなってきて、布団でゴロゴロしてくれている時間は特にすることもないので

スマホをみたり、本を読んだりと自分時間を過ごしながら

赤ちゃんを見守っています。

寝かすぞ!という気持ちではなく寝れるまで母は隣についてるねという気持ちで過ごしているので

寝かしつけにストレスを感じることもありません。

1回ではうまくいかないかも知れません。何度か挑戦してみて赤ちゃんといい流れをつかんでみてください。

そしてしっかり眠ったのを確認してから寝室を出るのも忘れずに♪

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